NEXT TOP
京都の某公園で出会ったノラ猫は、公園の入り口に立て掛けられていた看板で 「捨て猫」であろうことは知っていた。 名前のないノラ猫達は猫好きの人たちが毎日置いてくれるエサのおかげで生きていける